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マウンテンバイク特集

マウンテンバイク(MTB)の人気の理由をご紹介、マウンテンバイク通販でおすすめの車種もピックアップ

毎日をアクティブに過ごしているあなたへ

山道・林道ならマウンテンバイクがおすすめです。悪路に適した最高のパフォーマンスで自由自在に駆け巡る!山道がきっと楽しくなるはずです。
選び方によっては、通勤や通学で乗ることもできます。初心者がマウンテンバイクを購入するときのおすすめポイントをご紹介します!

マウンテンバイク(MTB)とは?

マウンテンバイクは、段差や衝撃を吸収するサスペンションが付いたスポーツ自転車です。
山林や林道など舗装されていない道路でも走れる安定感に優れていて、ちょっとのことではパンクしません。

はじめてのマウンテンバイク、予算はどのくらい?

はじめてマウンテンバイク(MTB)を購入する予算として3〜5万円で考えるかたも多いとおもいますが、3〜5万円で買えるマウンテンバイクは街乗りに特化したマウンテンバイクで山道・林道を走るのには不向きです。たまには遠出をして山道を走ってみたい、デコボコ道を乗りこなしてみたいと考えているようであれば、5万円からのマウンテンバイクをおすすめします。

街乗りにおすすめのマウンテンバイクは?

マウンテンバイク(MTB)を街乗りする場合に、タイヤがボコボコしていないタイプのものを選びましょう。ブロックタイヤが付いたものを選ぶと山道は走りやすいですが、舗装された道路でスピードを出すのに不向きです。
サスペンションは、フルサスペンションタイプだと乗り心地はいいのですがペダルが重くなってしまうので、フロントサスペンションだけでも十分です。

身体にあったマウンテンバイクを選ぼう

マウンテンバイクのフレームやホイールには体重制限がある場合があります。
パンクなどのトラブルを避けるためにもしっかり確認しましょう。
体重に合わせたパーツ交換も可能です。体重が重い人はあまりパンパンに空気を入れないようにするなど調整をしましょう。

マウンテンバイクのおすすめポイント

  • とにかく丈夫!パンクも少なく身体への負担が軽い。
  • パーツ交換が楽しい。パーツの選択肢が豊富でカスタムしやすい。
  • 舗装路から時には登山道のように、急な斜面も走行することができる。
  • ハイスピードから、歩く位のスピードまで対応する幅広いギア比

初心者におすすめのマウンテンバイク

GT 17’アグレッサー スポーツ(3x7s)MTB27.5”

森のトレイルも都会のコンクリートジャングルもこなすマウンテンバイク

登り坂の軽さが印象的、公園の砂利道や路肩の段差など街に溢れる障害をMTBのタフさで走破できます。森のトレイルも街乗りも楽しめる良心的な価格帯のモデルです。
デザインもスポーティで、とってもおしゃれですね。自在にスピードをコントロールできるトレイルライディング対応ブレーキ付き

→ 商品詳細はこちら

GT 17’アバランチェ スポーツ(3x9s)MTB27.5”

様々な路面状況に対応できるピュアMTBマウンテンバイク

マウンテンバイクをこれから乗り始めるかたに最適なGTのマウンテンバイクのベーシックモデル。
GTのロゴが目立つシンプルなデザインが印象的ですね。
リア9速、アルミフレームを採用。
GTのロゴが目立ちますね。

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BIANCHI 17’KUMA 26(3x8s DISC)MTB26”

頑丈で頼りになるだけでなく、ビジュアルも美しいマウンテンバイク

主流の27.5インチのホイールより少し小さめの26インチのマウンテンバイクです。小さめのタイヤで操縦しやすく女性や小柄なかたにもおすすめです。
イタリアの青空のようなチェレステカラーが印象的です。

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マウンテンバイクで遊ぶ。アウトドアに最適!マウンテンバイクで山道を駆けろ!

マウンテンバイクは、その名の通り山岳地帯や荒野などの悪路での走行に特化した自転車です。耐衝撃性や走行性能に優れ、乗車姿勢の自由度も高い優れもの。
車体の特徴は、たくましい太いタイヤ。その特性はパンクしにくく、衝撃を受けたときの体への負担が非常に少ない点にあります。
凹凸の多い場所を走行するならフルサスペンションが、ちょっとした凹凸の多い街乗りの場合はハードテイルがおすすめです。段差のストレスなく走行できる感動があなたを待っています。
アフターパーツが豊富で、カスタマイズやメンテナンスが楽しくなること間違いなし!不便なパーツを付け替えて、自分に合ったマウンテンバイクをカスタムしちゃいましょう!
ちょっとした山道や林道など、日常生活を離れたアウトドアな活動におすすめです。

※ハードテイル
後ホイール側がフレームのみで構成されたスタンダートなタイプ。ペダルを漕ぐ力がダイレクトに路面に伝わります。

※フルサスペンション
前後にサスペンションを搭載したタイプ。衝撃吸収性に優れ、何よりモーターサイクルようでカッコイイ!
ただ、漕ぐ力がサスペンションに吸収されやすく登坂が苦手。上級モデルになると登りも下りも攻められる高機能なタイプもあります。

最近人気のセミファットバイク

世界的なトレンドとして、各メーカーがタイヤの新規格27.5インチホイール用の幅広タイヤ「27.5+」を採用してきている。幅広のタイヤを装着することで、接地面積拡大によるグリップ力、エアボリュームが大きくなることによる快適性、ホイール装着時の外径が29インチタイヤと同等になることにより走破性が向上する。
27.5+タイヤを採用したセミファットバイクは、グリップ力、快適性、走破性により初心者にも安心して山道を駆け抜けることができ、上級者であればトレイルをより攻めることが楽しめるようになっています。

GT 17’パンテラ コンプ(2x9s)MTB27.5”+

新規格が数多く取り入れられ、初心者からトレイルライドを楽しめるセミファットバイク

初心者からトレイルライドを楽しむことができるセミファットバイクです。コンポーネントはシマノAlivioを中心としたフロントダブルで構成、リア9速仕様。

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フレームはマウンテンバイクのようなのに、タイヤが極太「ファットバイク」にも注目が集まっています!

MTB大国アメリカが発祥の全く新しいカテゴリの自転車がファットバイクです。
マウンテンバイクブームの中で、最近密かに流行の兆しを見せています。
ファットバイクは、マウンテンバイクのようなフレームに、3インチや4インチと言ったこれまでにない太いタイヤを履いた自転車の総称です。
冬になると大雪が降るアメリカ北部の寒冷地で、冬でも乗れる自転車が求められ開発されました。
雪道や山道、浜辺まで走ることができます。タイヤが太く大きいので、とても重そうに見えますが乗ってみると想像が出来ない軽快さに驚いてしまいます。
街乗りするときも、細かい段差や高めの段差でも、サスペンションなしで問題なくクリアできてしまうので街乗りもしっかり楽しむことができます。今回は人気のファットバイクをご紹介します。

RAINBOW BRONX TRX

本格トレイルなどハードな使用は考えておらず、気軽にファットバイク特有のバルーン感を味わいたい方にはコチラ
低く設定したフレーム設計で足つき性も良く安心。パーツスペックや頑丈さは上位モデルには劣りますが、見た目の迫力は負けてません。街乗りでも目立ち度抜群です!

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SE BIKES 17’ファッティー (3x9s)ファットバイク

雪上から浜辺、毎日のアスファルトまで楽しく走れるファットバイク

ゴツい見た目とは裏腹に、扱いやすいフレームジオメトリーに抜群の走破性を生み出すタイヤ幅が自転車の概念を覆します。
冬道の走破も楽しめる1台。従来のファットバイクに比べて低価格なのも魅力。

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MONGOOSE 17’アーガス キッズ 子供用ファットバイク

とうとう子供用のファットバイクが登場!一緒に雪道を走破

ファットバイクARGUSからキッズモデル登場。190mmリアエンドの専用フレームに4インチ幅のファットタイヤを装着。8スピード変速でディスクブレーキ装備と大人顔負けの装備です。
子供と一緒に雪道を走破してみてはいかが?

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